ニンニン(中国出身23歳韓国アイドル)紅白出演辞退。アジア解放のために戦死した55万人の日本人を堂々と侮辱されたのに出演オファーを取り下げなかったNHK。「侮辱の意図は無い」との言い訳に現実性はあるか?「BTSきのこ雲Tシャツ騒動」との比較
ここがポイント👇
ポイント1️⃣
韓国のガールズグループ【【aespa(エスパ)】】の中国人メンバー、ニンニン(23)が、インフルエンザ感染を理由にNHK紅白歌合戦の出演を急遽辞退。しかし、その背景には過去に【【原子爆弾のキノコ雲】】を模したランプを「かわいい」と紹介し、日本の被爆者や戦死者を侮辱したことへの猛烈な批判と炎上がありました。
ポイント2️⃣
問題のランプは、韓国の通販サイトで「原子爆弾」「核爆発」といったキーワードと共に販売されているもの。これを「意図はなかった」と擁護し、出演オファーを取り下げなかった【【公共放送・NHK】】の判断基準に、国民からの不信感が頂点に達しています。
ポイント3️⃣
2018年の【【BTS原爆Tシャツ騒動】】では、民放であるテレビ朝日が即座に出演を見送りました。一方で、国民から受信料を徴収しているNHKが、なぜ自国民の尊厳を踏みにじる行為を不問にしたのか。その裏にあるアジア諸国の「キノコ雲=解放の象徴」という歪んだナショナリズムの正体を暴きます。
🚨 体調不良による辞退か、それとも「逃げ」か?ニンニン氏のキノコ雲ランプ騒動
2025年12月29日、NHK紅白歌合戦の制作事務局は、初出場予定だったaespaのメンバー、ニンニン(本名:ニン・イーチュオ)氏が体調不良により欠席すると発表しました。診断結果はインフルエンザとされていますが、ネット上では「このタイミングでの辞退は炎上から逃げるためではないか」という疑念が渦巻いています。
騒動の引き金となったのは、2022年5月に彼女がファン向けアプリに投稿した内容です。
そこには、原子爆弾投下時に発生する【【キノコ雲】】を極めて忠実に再現したランプの写真と共に、以下のようなコメントが添えられていました。
【【「かわいいライトを買ったよ~どう?」】】
この投稿が紅白出場を機に日本国内で再拡散。
「広島・長崎の惨劇をかわいいと揶揄するのか」「被爆者へのあまりに無神経な冒涜だ」として、Change.orgでは紅白出場停止を求める署名活動が展開されるなど、社会問題へと発展しました。
🛡️ 「意図はない」というNHKの言い訳に現実性はあるのか?
この事態に対し、aespaの所属事務所やNHK側は「特定の目的や意図はございませんでしたが、さまざまなご懸念を生じさせるもの」という趣旨の説明を行いました。しかし、この【【「意図はなかった」】】という言い訳は、現実的に考えて通用するものではありません。
🔍 韓国通販サイトに並ぶ「原子爆弾灯」の正体
ITジャーナリストの篠原修司氏も指摘するように、ニンニン氏が購入したランプと同型の製品は、韓国の通販サイト「11st」などで、はっきりと【【「原子爆弾(Atomic Bomb)」「核爆発」】】というキーワードと共に掲載・販売されています。
さらに、現在も「広島・原子爆弾灯」といった名称で販売が継続されているサイトも存在します。
このような明確な背景を持つ商品をわざわざ購入し、SNSで「かわいい」と発信しておきながら、「それが原爆を模したものだとは知らなかった」と主張するのは、あまりに無理があると言わざるを得ません。
⚖️ 2018年「BTSきのこ雲Tシャツ騒動」との比較から見るNHKの異常性
今回の騒動で多くの日本人が思い出したのは、2018年に起きた【【BTS(防弾少年団)】】の原爆Tシャツ問題です。
📊 BTS騒動の経緯
- メンバーのジミン氏が、韓国旗や独立運動家の写真と共に【【原爆投下時のキノコ雲】】がプリントされたTシャツを着用。
- 日本国内で「原爆被害を肯定・揶揄している」と批判が殺到。
- 【【テレビ朝日「ミュージックステーション」】】は、出演予定の前日に急遽出演中止を決定。
この際、民放であるテレビ朝日は、視聴者の感情と公共の電波としての責任を鑑み、迅速な判断を下しました。
それに対し、今回のNHKはどうだったでしょうか?
署名活動や連日の抗議、さらには【【日本被団協】】への抗議要請が行われる事態になってもなお、NHKは出演オファーを維持し続けました。
【【公共放送】】であり、どこの国の放送局か疑われるような姿勢を貫いたNHKに対し、「どこの国の国営放送なんだ?」という怒りの声が上がるのは当然の帰結です。
🌏 アジアにおける「キノコ雲」デザインの政治的背景
なぜ、韓国や中国のアイドルたちは、これほどまでに平然とキノコ雲をファッションやインテリアに取り入れるのでしょうか。そこには、日本での「悲劇の象徴」とは正反対の、極めて政治的な文脈が存在します。
🚩 「解放と勝利」のアイコンとしてのキノコ雲
韓国や中国において、原爆のキノコ雲は「日本の植民地支配からの解放」や「軍国主義日本を屈服させた勝利の証」という、抗日ナショナリズムに基づいた【【ポジティブな象徴】】として扱われる側面があります。
- 【【韓国の事例】】BTSのTシャツもそうであったように、「光復(日本の支配からの解放)」を祝うグラフィックの一部としてキノコ雲が意図的に配置されます。これは「解放をもたらした決定的瞬間」として肯定的に捉えられています。
- 【【中国の事例】】SNSやショッピングサイトでは、日本の震災や不祥事に際し、キノコ雲をモチーフにした画像が「報復」や「正義の鉄槌」として投稿されるケースが散見されます。
これらは、原爆投下を人道上の悲劇ではなく「侵略国に対する正当な報い」であり「戦争を終結させた救済」であると定義する【【反日教育】】の賜物です。したがって、彼らがキノコ雲を「かわいい」や「かっこいい」と消費するのは、無知ゆえの過ちではなく、日本を打ち負かした象徴としての【【政治的勝利のアイコン】】を享受しているという実態があります。
Voice of Menの見方💪
💥 戦死者55万人への冒涜を許すな。日本の尊厳を守る戦い
中国生まれの23歳の若い女性アイドルに、アジア解放のために戦死した【【551,436人】】(原子爆弾による死者数。2025年現在)もの日本人を堂々と侮辱され、その女性に対して出演料(我々の受信料)を払って出演させようとしたNHKの疑念は、彼女の辞退によって消えるものではありません。
🐍 イスラエルに例えれば「ありえない」話
この事態を冷静に例えてみましょう。
もし、イスラエルの国営放送が、ヒトラーを賛美したりナチスのグッズを購入してSNSで拡散したりする人物を、「意図はないと言っているから」という理由でわざわざ高額な出演料を払って番組に招待するでしょうか?
そんなことは【【100%ありえない】】話です。
もしそんなことが起きれば、国家の存立基盤に関わる大スキャンダルになります。しかし、なぜか日本では、このような自国への冒涜が「エンターテインメント」や「体調不良」という言葉で煙に巻かれてしまうのです。
日本が立ち向かった歴史の真実
大東亜戦争の開戦当時、有色人種の国のほとんどは欧米列強による植民地支配に甘んじていました。その中で唯一、日本だけが有色人種の誇りをかけてそれに立ち向かったのは、紛れもない歴史的事実です。
我々の先祖がどのような思いで戦い、そして広島・長崎の惨劇の中でどれほどの苦しみがあったのか。それを「かわいいランプ」などと揶揄する行為、そしてそれを容認する公共放送の姿勢は、日本人の魂を根底から否定するものです。
【【戦死者や被爆者に対する侮辱行為は、断じて許されません。】】
我々【【Voice of Men】】は、こうした「反日ビジネス」や、それにおもねるメディアの腐敗を徹底的に糾弾し続けます。自国の誇りを守れない男たちに、未来を語る資格はありません。
📝編集部より
Voice of Menでは、大手メディアが報じない「日本人の尊厳」に関わる真実を鋭く発信しています。
今回のNHKの対応や、アジア圏に蔓延する歪んだ歴史認識について、あなたはどう考えますか?
SNSでのシェアやコメント、ブックマークで、共に日本の誇りを取り戻す戦いに加わってください!
